| 当ブログは、カードフラリッシュを軸に様々な事に特攻するへタレマジシャンの日記です | ||
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iPhone臨終しそう
ヘッドホンの記事書こう!!
っと思った矢先... 某有名ブランドのスマホが撃沈w んな訳で、記事の更新ペースがネタの供給ペースに間に合って無いです\(^o^)/ 未分類 Comment(0) TrackBack(1) Top↑ 2012.01.03 TueKRKは異常なまでにフラットだったw
SHUREは高音域のサンプリングと解像度には優れてる...
と思ってたが、その分不自然なまでの 「高音域の音量」 が大きく、「フラット」には程遠い、高音域特化型の様な気がしてきたのだ... 実際、ベースラインを聞き取ろうとしたら、発音時のΔt(s)の音しか聴き取れ無かった。 対して、KRKは異常なまでにフラット過ぎて、高音域の音量が低くて、サンプリングには... と思ってたが、訂正する。 全帯域において、高解像度かつ必要最低限の音量 を奏でてくれるのだ。 高音厨、低音厨は寄せ付け無い それが故に、高音厨である私は何か物足りなさを感じてしまったのだ。 猛省、猛省。 SONYは多少脚色しようと... 「ライブの時の音」を再現する をコンセプトに MDRーZ1000 を造ったのだろう。 今のトコ、購買意欲は SONY MDRーZ1000 > KRK KNS 8400 > SHURE SRH 940 となったが...アンプ必須だなwコレ 未分類 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2012.01.01 Sun「発」源音再生か、原音再生か?
発源音とは
演者の元でしか聴こえ無い音の一種で有る。 例えば、 ・ヴァイオリニストが「弦の松ヤニが跳ぶ音」や「弦のササクレ具合」でコンディションを測ったり... ・ギタリストが弦の響き具合で交換のタイミングを測ったり... と、主に愛用楽器の 状態を「音」から判断する材料。 それが「発源音」で有る。 これに当てはまる再生が出来るヘッドフォンは SONY社、MDRーCD900ST SHURE社、SHRー940 であろう そして、大・事・な・の・が 「観客には聴こえ無い音」である と言う事 対して、「原音」は字が異なるだけで無く、意味も異なる。 ※字の意味としては、「現地」の「現」に近いのだがw この言葉が指すのは先ほども述べた、 ライブ会場や、コンサート会場での聴く側としての「音」である。 音楽鑑賞と言う面においては、ライブ・コンサートが至上であると思うし 大・事・な・の・が 「奏者しか聴こえ無い音」が有る。 と言う事である。 あれ??同じ事言って無い?? つまり、 「奏者と観客の求める高音質のベクトルは異なる」 のだ。 観客としての高音質、 奏者としての高音質 どちらかから取捨選択するのが大事と言えよう... ちなみに、観客席での「音」を再現するには、 SONY社、MDRーZ1000 が今のトコ、ピッタシだろう... そして、 奏者向けモニタリングヘッドフォンは、「音を判断材料」にする点から 「モニタリングヘッドフォン + サンプリングヘッドフォン=サンプリングモニタリングヘッドフォン」 あーーーーーー長い、長い、長い!!!! 命名「サンプリングヘッドフォン」 もう片方は従来通り、 「モニタリングヘッドフォン」 でイイんじゃ無い??? 少なくとも、モニター系で買うなら ・観客側の音を優先する、オーディオエンジニアは「モニタリングフォン」 ・奏者は「サンプリングフォン」 ・観客は「モニタリングフォン」 を買う事をオススメする。 音楽 Comment(0) TrackBack(1) Top↑ 2011.12.26 Monヘッドフォン試し聴紀
最近、ヨドバシカメラ町田店でヘッドフォンを買おうと思い、気圧・気音などのコンディションの異なる日に試聴に行ってます。
これは、振動板の振動時の科学的条件が異なる時のデータ収集で有る。 さて、気になる4機種をご紹介致そう。 ・MDRーZ1000 こいつは、SONYのフラッグシップとして登場した。モニター用ヘッドフォンで有る。 音質ーーーーー ・高音域が澄んではいるが刺さら無い ・EQを用い無いと、温い低音が嫌いな 人には合わ無い。ただ、真空管の様な優しさもある。 ・演者向けモニターより、観客目線での音を聞かせるモニター ・山で観る星空の様な音 総評ーーーーー ウッドベースの奏者がミスった時に、「バチンッ」 と破裂音にも似たキレの有る低音が聴きたいと思ってたが..... ライブ会場でも聴か無い着色された 「不自然な音」 だよな・・・ と気付かされたが、やっぱし高音厨の私にはポタアンとEQは必須だろう。 SHRー940 SHURE-SM58と呼ばれるボーカル用スタンダードマイク、モニタリングイヤホンで有名なSHURE社より、発売されたモニタリングヘッドフォンである。 音質ーーーーー ・高音域がキラッキラ *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* ・低音域はバシッバシッ、ビチッビチと軽やかに鳴る。 ・たまに、高音域が刺さる事も... ・フルオーケストラが自分の周囲で弾いてくれる位の無駄の無い響き ・一音一音をズームして観る、極めて無味無臭な音 ・ハッブル宇宙望遠鏡の様な、何かを極めた音 総評ーーーーー 極度に、 音を「観る」 事に特化してて好みの音では有るが... 正直、プラスチックのハウジングがダサい... いずれ、ピアノブラックの限定ver.を出されるのを待とう... 実売、18000円なんで、貯金は取っておこう。 それと、低音厨は一回高音域の良さに触れた方がイイ。多々ある高音質を謳うヘッドフォンに低音で誤魔化されてた事に気づくであろう。 KRKー8400NS 意外にも音が良かったのがこいつ。 HIPHOPダンサーは知ってるかも知れ無いが、超低音重視モニタースピーカーで有名なKRKから発売されたが... 「アレ????上品な音...」 となった 音質ーーーーー ・解像度では上記二つと遜色無い ・高音域は両者の中間 まぁまぁキラキラ(自然なんじゃん無い?) ・奏者の「こう聴かせたい!!」が解る ・低音は、キレがイイが不自然では無い。ただ、MDRーZ1000よりは脚色されてる ・双眼鏡の様に、割りと自由度の高い音色 総評ーーーーー ・「他の人が使ってるモニタリングヘッドフォンと被りたく無い」 ・万能型の「イイ」ヘッドフォンを知りたい!! そんな人にはオススメ FOSTEXシリーズ 形が中二病で有名なGERMANYブランド 「質実剛健」 につきる、ドイツ製品の風習を踏襲してる。 音質ーーーーー ・硬くて、パリッパリとキラキラの間位の高音と低音 ・SHRー940とMDRーZ1000、KRKー8400NSの間の音 ・キレはSHRー940より少し下 ・旧式の天文台 総評ーーーーー 割りと、SHUREと求める音が似ていた... が重たいよ・・・このハウジング 現時点での購買意欲は、長持ちしそうなのと音質の点で、 MDRーZ1000>SHRー940=KRK、FOSTEX となった 結果、高音厨はMDRーZ1000で低音の良さに触れ、低音厨はSHRー940買えwww 音楽 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2011.12.11 Sunなんやかんやで1年やってたねwww
最初は、PCなんてwwww無理!!とおもってたけど、なんか続いてるね、細々と。
スキャナーも復活したので、そろそろ本気で勉強報告をします BLOG奮闘記 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ にほんブログ村 | |
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